東北地方太平洋沖地震被災された方々には
謹んでお悔やみとお見舞いを申し上げます。
3月11日、午後2時46分
マグニチュード 9.0 を記録する地震が東北地方太平洋沖で発生。
今までに体験した事の無い恐怖。
「ヤバイ、終った・・」
ものすごい横揺れが長く続き、チビたちはパニックでオシッコ漏らしながら部屋中逃げ回り
なんとか二人をキャリーバックに入れて玄関に出した時には、部屋中メチャクチャ
重い家具や冷蔵庫は壁から離れ、転がったテレビからは
「大津波が・・・・ 避難して・・ださい」
大津波、余震、原発・・
被災者、支援物資、凍死、放射能、PTSD・・
買占め、米、チャリ、電池、水、ガソリン、停電・・
目の前で大事な人が流される。
学校の三分の二の生徒が亡くなる。
折角大津波から逃れても、物資が届かず・・
毎朝ガイガーカウンターのチェック。
なんだこれは。 夢か?
日本の事なのか?
夢ならどんなにいいだろう。
テレビや動画サイトを見るたびに辛くなる・・
キツイです。。
どうか、一人でも多く助かりますように・・
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